ヴィアイン名古屋駅前椿町の客室がめっちゃ広くて綺麗だったのでご紹介します!

新しくて綺麗なバスルーム。 ウェディング・グッズ

この記事では、私が結婚式の前日に母と泊まったビジネスホテル『ヴィアイン名古屋駅前椿町』の客室を、写真と共にご紹介します。

あまり結婚式と関係ない内容ですが、とてもお部屋が綺麗だったので、皆さまと共有出来たらと思いまして😊

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旅行や、仕事の出張で宿泊するビジネスホテルのお部屋。

綺麗だったり、ちょっと古かったり、たばこの匂いがしたり様々ですが、せっかく泊まるのだからできれば綺麗で広い方がいい!

今回はご紹介させていただく『ヴィアイン名古屋駅前椿町』は、客室が広くてめっちゃ綺麗!

一度泊まると、他のビジネスホテルに泊まれなくなっちゃいますよ〜☺️

『ヴィアイン名古屋駅前椿町』は、JR西日本グループのビジネスホテル。

近くに、同じグループの『ヴィアイン名古屋新幹線口』があるので、お間違いにならないようにお気をつけください。

アクセス

場所は、名古屋駅太閤通口より徒歩4分。

アクセス抜群です!

ホテルのまわりに飲食店や居酒屋は沢山あるし、少し歩けばコンビニもあるのでロケーションは最高。

それでは、早速お部屋の方を見てみましょう!

綺麗な客室紹介

綺麗なベッド。

ベッドにシワが寄ってるのは、私が部屋に入ってすぐベッドにダイブしたせいです、すみません😑

2018年8月1日開業ということでまだ新しく、とりあえずめっちゃ綺麗!

インテリアも、スタイリッシュなデザインで、清潔感があります。

……ってか今気づきましたが、客室の全景を撮影していませんでした(゚д゚)

すみません、客室の全景は読者様の想像力でカバーしてくださいm(_ _)m

客室のテレビ。

全体的にスッキリしたインテリアです。

Wi-fiやVODも完備!

さて、ここからが本番です。

洗面所と、トイレがチラリ。

洗面台は広くて使い勝手も良い。

椅子も置いてあるのも嬉しいですね。

綺麗で広い洗面所。

洗面台の向かい側にトイレが配置されています。

もう落ち着かないくらい広く感じます。

ビジネスホテルでこの広さ、開放感はなかなかないですよね☺️

そして、この先。

洗面所からバスルーム。

奥にある何やらお洒落な空間は……

新しくて綺麗なバスルーム。

独立したバスルーム!!!

バスルーム。

うちより広い!!!

足を伸ばしてゆったりと湯船に浸かれます。

ビジネスホテルだから3点ユニットバスで充分だと思われるかもしれませんが、やっぱりお風呂は広いと快適!

バスタブの外でゆったりとシャンプー出来るのは嬉しいです。

ゆっくり身体洗って湯船に浸かると、旅行や仕事の疲れも取れますよ。

客室からの眺め。

客室からの眺め。

名古屋の街を見渡せます!

名駅に近いですし、熱田神宮はもちろん、名古屋城などの観光地も近いので名古屋観光の拠点としては最高の立地です。

朝食

ヴィアインの朝食。

全プランについてくるバイキングの無料朝食

ひつまぶしやきしめんなど、名古屋のご当地メニューもありましたよ。

なんか私が盛ったお皿の写真見ると炭水化物多いですね……

バイキング形式だとついつい欲張ってしまいますね、この後は自分の結婚式なのに食べ過ぎました😑

どこのビジネスホテルもそうですが、やはり朝食は時間帯によって混んだりするので、早いうちに済ませるのが良いかもしれません。

私の時は満席だったので、席が空くまで少し待ちました。

宿泊料金

プランが色々あるので要確認ですが、綺麗で広いからとくに宿泊費用が高いという事はなく、むしろ安い方かなと思いました。

同じ価格帯のホテルに泊まるなら、断然お部屋が綺麗で広い方が良いですよね。

まとめ:蓬莱世奈のひとこと

私の結婚式の前日に、母と一緒に宿泊しました。

とても快適に過ごす事が出来て、おかげで爽やかな気分で結婚式に臨むことが出来ました😊

私は旅行やライブの遠征でたまにビジネスホテルを利用するので、今まで宿泊したホテルの中でも「ここ廃墟!?(゚д゚)」みたいなトコもありました。

旅先のテンションで廃墟でもけっこう楽しいものですが……、やっぱり綺麗に越したことはありません(笑)

ヴィアイン名古屋駅前椿町さんの綺麗さと広さは素晴らしかったです。

朝食のご当地メニューも嬉しかったなぁ、愛知に住んでいますが、きしめんやひつまぶしなんてあまり食べないので、ここぞとばかりに食べまくりました☺️

地元が愛知なので名古屋のビジネスホテルはあまり利用しませんが、機会があればまた宿泊したいです。

皆様も、名古屋にお越しの際は是非『ヴィアイン名古屋駅前椿町』をご利用ください!

『ヴィアイン名古屋駅前椿町』公式サイト

・『じゃらん』で見る。

・『楽天トラベル』で見る。

・『一休.com』で見る。

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